パク・ムンチが5年ぶりにピアノ前へ…クォン・ウンビとワンシュタインでPMC SHOW開幕
音楽プロデューサーのパク・ムンチが5年ぶりにPMC SHOWを始動。初回にはクォン・ウンビとワンシュタインが出演し、ライブ演奏と率直なトークを届けた。
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5年の待ちわびた末に披露された「PMC SHOW」
音楽プロデューサーのパク・ムンチが、5年ぶりに新しいコンテンツとして大衆の前に姿を現した。音楽と対話が絶え間なく続くノンストップ・ライブトークショー「PMC SHOW(パク・ムンチ・ショー)」が、その第一幕を開けた。今回のプロジェクトは、アーティストのライブパフォーマンスと率直な物語が組み合わされた形式を採用している。

クォン・ウンビ・ワンシュタインと共に歩んだ第1エピソード
公開されたエピソード1のゲストは、歌手のクォン・ウンビとワンシュタインだ。パク・ムンチは今回のショーのために、以前よりも一層アップグレードされたライブフォーマットを準備した。ゲストと共にライブを行いながら、自然に会話を繋いでいく「ノンストップ Live & Talk Show」の構成が特徴となっている。
ステージ上ではパク・ムンチがプロデュースとピアノ演奏を担当し、ク・ヨンジュン(ギター)、キム・ミンソク(ベース)、イ・イェチャン(ドラム)が合流してバンドサウンドを構築した。ここにカン・プルムとユン・ソンホがコーラスとして参加した。アーティストたちが演奏者たちと呼吸を合わせながら語り合う過程が、プログラムの流れを形作っている。
パク・ムンチは今回の第1エピソードを皮切りに、今後も様々なアーティストと共にエピソードを続けていく予定だ。