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TWS、無法者ごっこで笑いが連鎖…TWS:CLUBにあふれたステージ外のチームワーク

TWSが自社コンテンツTWS:CLUBの最新エピソードで、互いを無法者と呼び合ういたずら合戦を披露。ステージ外の素顔と息の合ったチームワークが注目される。

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グループTWSが自社コンテンツ「TWS:CLUB」にて、ステージ上とは異なるいたずら心満載の姿を公開した。最近公開されたエピソードには、メンバーたちが互いを「無法者」と呼び合い、突拍子もない状況が続く場面が収められている。

TWSのメンバーたちが公式コンテンツ「TWS:CLUB」で無法者ごっこを楽しむ姿を公開

ステージ上で華やかなパフォーマンスを見せてきたTWSだが、今回のコンテンツでは形式にとらわれない会話やいたずらな瞬間を通じて、別の顔を見せた。ファンにとっては、ステージで見せる洗練された姿の裏にある、リラックスした雰囲気を感じられる時間となった。

「TWS:CLUB」の中の「無法者」ごっこ

エピソードの中で、メンバーたちは特定のメンバーに「無法者」というあだ名を付け、騒動を巻き起こした。互いの行動に戸惑いながらも、すぐに笑い出す様子からは、メンバー間の親密な呼吸がうかがえた。

誰かがルールを破るようないたずらを仕掛けると、他のメンバーがすぐさま反応して状況を大きくしていく。突拍子もない発言が飛び交う流れは、まるで古い友人たちが集まって遊んでいるような心地よさを残した。

いたずらの中に現れたチームの呼吸

TWSの自社コンテンツがファンにさらなる楽しみを与える理由は、ステージとカメラの外での姿のギャップにある。キレのある群舞を披露するメンバーたちが、互いにからかい合い、不満を漏らして笑う場面は、チーム内の自然な連帯感を示している。

メンバーたちは、いたずらを掛け合う瞬間においても互いの呼吸を合わせ、予想外の状況を会話へと繋げていった。「無法者」と呼び合ってからかう短い騒動は、TWSが持つ明るいエネルギーとメンバーたちの個性をファンに改めて示した場面として残った。

文 キム・ウンス
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