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グクドンアシアタイゴジ、ペンタポートの熱気を185秒に凝縮…時間が過ぎ去ればライブ公開

グクドンアシアタイゴジが2026年8月1日の仁川ペンタポート・ロック・フェスティバル公演から、時間が過ぎ去ればのリリック版ライブクリップを公開。

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ペンタポートのステージを収めた「時間が過ぎ去れば」リリックバージョン

バンド、グクドンアシアタイガーズが2026年仁川ペンタポート・ロック・フェスティバルの公演実況を収めたライブクリップを披露した。今回の映像は、去る2026年8月1日に進行されたフェスティバルの公演中の「時間が過ぎ去れば」のステージをもとに制作されたリリックバージョン(Lyric Ver.)だ。

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映像は現場感を維持しながら、楽曲のメッセージを伝えることに集中している。ボーカルのミョン・ジスをはじめ、ベースのコンギョク、ドラムのヨン・グァンモ、ギターのルーク・カンで構成されたメンバーたちの演奏が中心となっている。メディアアートのVJingを担当したバーニングバニーズのキム・ギョンミンの視覚的要素が加えられた。

GANZGOM Studioのプロダクションで制作

今回のライブクリップは、GANZGOM Studioのプロダクションの下で制作された。185秒の長さの映像は、現場のサウンドと視覚的な演出を結合させている。サウンドエンジニアのパク・ヒウォンが作業し、ドリモンとソムソムが撮影を担当した。

メンバー構成および制作陣の情報

グクドンアシアタイガーズは、ミョン・ジス(ボーカル)、コンギョク(ベース)、ヨン・グァンモ(ドラム)、ルーク・カン(ギター)で構成されたバンドだ。今回のコンテンツは、金荷娜(キム・ハナ)が総括プロデューサー(Executive Producer)を務め制作した。

文 チャン・ホジン
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