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グクドンアシアタイゴジ、ペンタポートの熱気を216秒に凝縮…自信があったライブ公開

グクドンアシアタイゴジが8月1日の2026 仁川ペンタポート・ロック・フェスティバルで披露した自信があったのライブクリップLyric Ver.を公開。

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216秒の「自信があった」リリック版映像

バンドのグクドンアシアタイゴジが、2026 仁川ペンタポート・ロック・フェスティバルの公演中に披露した「自信があった」のステージを収めたライブクリップ(Lyric Ver.)を公開した。今回の映像は全216秒で、8月1日に行われたフェスティバル会場での演奏をもとに制作された。

2026年仁川ペンタポート・ロック・フェスティバル、極東アジアタイガース(Geukdong Asia Tigers)がステージに登場

映像には、ボーカルのミョン・ジスをはじめ、ベースのコンギョク、ドラムのヨン・グァンモ、ギターのLuke Kangが参加している。ステージ映像の印象を形づくるメディアアートVJingは、Burning Bunniesのキム・ギョンミンが担当した。

GANZGOM Studioのプロダクションと制作陣の参加

今回のライブクリップでは、GANZGOM Studioがプロダクションを担った。フェスティバル現場の演奏を映像作品としてまとめる制作体制の中で、サウンドエンジニアのパク・ヒウォンが現場音響のディテールを整えた。

撮影はドゥリモンとソムソミが担当し、プロデューサーの金荷娜がディレクションを務めた。演奏、VJing、音響、撮影、ディレクションの各担当が参加し、ペンタポート・ロック・フェスティバルでの「自信があった」のライブをリリック版クリップとして完成させた。

文 チャン・ホジン
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