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チャン・ギハ、動く言葉で余韻を刻む…サンサンジョガク予告が8月26日CGV公開

チャン・ギハ出演映画サンサンジョガクのティーザー予告編が公開。SUPERSALADSTUFFのモーショングラフィックスで独特の情緒を映し、8月26日にCGVで公開される。

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モーショングラフィックスを活用した『サンサンジョガク』のティーザー公開

歌手のチャン・ギハが、映画『サンサンジョガク』のティーザー予告編を通じて作品の雰囲気を見せた。

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公開された映像は、SUPERSALADSTUFFのモーショングラフィックスを活用し、独特な雰囲気を演出している。映像の中では、「サンサンジョガク」、「ありえない話」、「私だけなのかな」といった文句が画面上で有機的に動きながら流れる。続いて「一瞬ですべて」、「僕のものなのに」、「君や木の葉だったんだね」などの文章が並び、作品の情緒を暗示する。特に「だった、だった、だった、だった、だったんだね」という繰り返しの表現と、最後の「寝なきゃ」という文句で映像が締めくくられる。

8月26日CGVで公開決定

今回のティーザー映像は、映画『サンサンジョガク』の公開日程を知らせる予告編だ。断片化された文句を通じて、作品の主題意識を視覚的に具現化した。

チャン・ギハの感性が込められた映画『サンサンジョガク』は、来る8月26日にCGVを通じて公開される。

文 チュ・ジンヒョク
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