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パク・ソラ、社内告白に仕事優先の顔…ノートPCには未来の子どもまで

KBS ギャグコンサートのマルパル中継席で、パク・ソラがユン・ジヨンの職場告白を受け、結婚と育児まで想像するコミカルな反転を見せた。

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ノートPCの画面に映し出された「未来の子ども」への想像

KBS「ギャグコンサート」のコーナー「マルパル中継席」にて、パク・ソラとユン・ジヨンが汝矣島(ヨイド)の会社を舞台にした質問形式の告白シーンを披露した。

KBS『ギャグコンサート』、パク・ソラの結婚と子供への想像シーンが話題

解説を務めるパク・ウンヨンとイ・ハソンは、現場を「汝矣島の会社で繰り広げられるパク・ソラ選手とユン・ジヨン選手の質問連打告白現場」として中継した。状況はミーティングやプロジェクトのスケジュールの質問から始まり、部長への好意を示す告白へと続いていった。

告白を受けたパク・ソラは、表向きは業務を優先して戸惑う様子を見せていたが、ノートPCの画面を通じて反転が明らかになった。画面には、息子と娘のどちらを望むか悩む内容や、娘が父親に似るという想像が込められた文言が表示された。解説陣は、パク・ソラが心の中で婚姻届を作成しているかのような状況だと中継した。

リストガードから結婚・育児の想像へ

続く場面では、業務中の会話の中でリストガードが登場し、話が拡大した。手首を心配する会話が、結婚や育児の想像へと発展していく流れだ。

特に、娘を産んだ後に育児によって手首が痛む状況を想定したり、育児は共にするものだという内容、娘が父親と絆を持つべきだという内容が続いた。解説陣は、パク・ソラが先走りすぎた想像をしている様子を「キムチクッ(羹先)」に例えて表現した。

ファン・ジョンヘの登場で続く展開

映像の終盤にはファン・ジョンヘが登場し、流れが変わる。ファン・ジョンヘがパク・ソラを呼び、二人が友人関係として紹介される場面が映し出された。

文 パク・チョルウォン · この記者の記事をもっと見る
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