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ウェンディ、広告で入れたゲームに夢中…ステージ前にのぞいたワンチョディンな素顔

レッドベルベットのウェンディが2026 MyK FESTAのビハインド映像で、待機室でゲーム広告に夢中な素顔とステージでのプロらしい姿を見せた。

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ゲーム広告に夢中になるウェンディの待機室での過ごし方

レッドベルベットのウェンディの意外な日常が公開された。最近公開された「2026 MyK FESTA」のビハインド映像には、ステージに上がる前に待機室で時間を過ごすウェンディの姿が収められている。

ウェンディ、MyK FESTA 2026の待機室でステージ衣装姿を披露

華やかなステージ衣装に身を包んだウェンディは、ステージの準備の代わりにゲームに没頭する姿を見せた。ウェンディは広告を見てゲームをダウンロードしたと率直な心境を明かした。特に、ゲーム内のアイテムを得るために広告視聴を続ける姿は、普段ファンから「ワンチョディン(完全小学生)」と呼ばれるような天真爛漫な一面を露わにした。

数字を合わせて盤面を空にする方式のゲームを楽しんでいるというウェンディは、「普段あまり頭を使わないので」このようなゲームを好むと付け加えた。一方、ウェンディは最近レッドベルベットとしての活動や様々な撮影、練習を並行しており、「体力が少しきつい」とも打ち明けている。

ステージ上で『ロックスター』に変身したプロフェッショナル

待機室での姿とは異なり、ステージ上のウェンディは全く異なる姿を見せた。夏のフェスティバルにふさわしい涼しげなルックでステージに上がったウェンディは、観客の呼応を引き出しながら公演を楽しんだ。

公演中に「Hate²」や「Sunkiss」などの楽曲が演奏されると、観客たちの応援法が続いた。ウェンディはステージを終えた後、ファンの熱い応援に感謝を表明した。他のアーティストのファンまで自身のステージに共に呼応してくれたことに対し、感謝の気持ちを伝えた。

文 パク・チョルウォン
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