オン・ジェウン、自ら紡いだ私の恋でカムバック…サムエルらが音作り支える
ボーカリストのオン・ジェウンがニューシングル私の恋を発表。自ら作詞・作曲を手がけ、サムエルの編曲やパク・ジェジュンのドラムなどで完成度を高めた。
·
オン・ジェウンが直接作詞・作曲に参加した新曲『私の恋(Dear Love)』
ボーカリストのオン・ジェウンが、ニューシングル『私の恋(Dear Love)』を通じてカムバックした。今回の新曲は、オン・ジェウンが自ら作詞と作曲を担い完成させた。

REDO・クォン・ジュウォン・パク・ジェジュンらが参加した精巧なサウンド
楽曲のプロデュースと編曲、ベース、オルガン、シンセ、キーボード作業はREDOが担当した。ここにクォン・ジュウォンのギター演奏とパク・ジェジュンのドラムが加わった。
スタジオレコーディングおよびミキシング・マスタリング作業完了
今回のシングルのレコーディングは、ミン・ジファンとイ・ジェミョンがそれぞれTone StudioとJM Studioで進行した。コ・ヒョンジャンがミキシングを、カン・スンヒがマスタリングを担当した。新曲『私の恋(Dear Love)』は、現在各種音源サイトで聴くことができる。