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KARD、Back To Lifeで躍動が弾ける…NOWHEREの熱量を振付で体現

KARDが初アルバムWhere To Now? (Part.2) : NOWHERE収録曲Back To Lifeのパフォーマンスビデオを公開。精巧な振付と動きで楽曲のリズムと生命力を伝えた。

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グループKARDが、最初のアルバム『Where To Now? (Part.2) : NOWHERE』の収録曲「Back To Life」のパフォーマンスビデオを最近公開した。映像は楽曲のリズムと雰囲気をメンバーたちの動きで表現することに焦点を当てている。

KARD、Back To Lifeのパフォーマンスビデオで完璧な群舞を披露

「Back To Life」振付映像公開

パフォーマンスビデオの中で、メンバーたちは「Back To Life」の流れに合わせた精巧に構成された動きを披露する。ビートと振付が噛み合うことで、楽曲が持つ躍動感が画面の中で鮮明に蘇る。

映像は単に振付を見せるにとどまらず、曲名が連想させる生命力と回復のイメージを動きの中に込めた。抑制された動作と力強く弾けるセクションが交互に現れ、KARDが積み上げてきたパフォーマンス能力も共に示されている。

『Where To Now? (Part.2) : NOWHERE』の収録曲としてファンと対面

「Back To Life」は、KARDの最初のアルバム『Where To Now? (Part.2) : NOWHERE』に収録されている楽曲だ。今回の映像は、アルバム活動の中で楽曲の色を視覚的に伝えるコンテンツとして公開された。

KARDは今回のアルバム活動と共に、公式サイト、X(旧Twitter)、Facebook、Instagram、TikTokなど、様々なSNSチャンネルを通じてファンとコミュニケーションを取っている。「Back To Life」をはじめとするアルバムの収録曲は、各種音源プラットフォームを通じて全世界のファンが聴くことができる。

YouTubeチャンネルや公式SNSも、KARDの新しいコンテンツを共有する窓口として活用されている。今回のパフォーマンスビデオは、アルバム『Where To Now? (Part.2) : NOWHERE』が持つ雰囲気をファンに直接見せる場面として残った。

文 キム・ウンス
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