ゼベワン、駅ホームにデニムで登場…列車へ乗り込む日本EP回帰LOVE新カット
ゼベワンが7月17日、日本EP 2nd 回帰LOVEの2枚目となる団体コンセプトフォトを公開。駅ホームと列車で循環のテーマを描き、タイトル曲はOmoinotakeが制作した。
·
鉄道駅を背景にしたデニムスタイリングのコンセプトフォトを公開
グループZEROBASEONE(ゼベワン)が、日本での活動に向けた新しいコンセプトイメージを公開した。ソン・ハンビン、キム・ジウン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクを含むZEROBASEONEのメンバーは、17日0時、公式SNSチャンネルを通じて日本EP 2nd『回帰LOVE(回帰LOVE)』の2枚目のグループコンセプトフォトを公開した。

公開された写真の中で、メンバーたちは鉄道駅のホームを背景にデニムスタイリングを披露している。続くカットには、メンバーたちが実際に列車に乗り込む姿が収められた。今回のアルバムは「君のもとへ戻る(circling back to you)」を核心的なテーマに設定しており、鉄道駅と列車を通じて循環のイメージを視覚化した。
タイトル曲「イグジステンス」、Omoinotakeとコラボレーション
今回のアルバムのタイトル曲「イグジステンス(イグジステンス)」は、日本のピアノトリオバンド、OmoinotakeがZEROBASEONEのために制作した楽曲だ。
制作会社WAKEONEが準備した日本EP 2nd『回帰LOVE』は、来る8月19日0時、各種オンライン音源サイトを通じて正式にリリースされる。
文 チャン・ホジン